REFORM CASE 筋交いをそのまま見せて

戸建リフォーム 福岡市

間取り変更のリノベやリフォームで出てくる、構造上抜けない壁。

斜めに入った「筋交い」と柱で、建物の耐震性を支えているため、丸ごとなくしてしまうことはできません。
でも、柱や筋交いはそのまま見せて、視線が抜けるようにすれば・・・開放的なひとつながりの空間となります!

今回は、元あった間仕切り壁は撤去し1つのLDKとして、筋交いはインテリアを飾ることができるよう飾り棚にデザインしました!
奥の壁にも構造上抜けない壁があるため、アクセントクロスの奥は収納スペースとなっています。

間取り変更については、どこが抜ける壁で、どこがそうでないかは素人には分かりにくいもの。
プロにおまかせください、お気軽にご相談を♪

建物 - 築年数 -
工事面積 - 施工期間 -
家族構成 -
使用した設備建材 床:朝日ウッドテック「ライブナチュラル」 アクセントクロス:サンゲツ
建物 -
築年数 -
工事面積 -
施工期間 -
家族構成 -
使用した設備建材 床:朝日ウッドテック「ライブナチュラル」 アクセントクロス:サンゲツ

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